「技術には自信があるのに、なぜか新患が増えない」
「先月は良かったのに、今月はパタッと電話が鳴り止んでしまった」
「広告費をかけて呼んでも、一度きりで終わってしまう……」
患者様の痛みに向き合い、真摯に施術を提供しつつも、日々、漠然とした不安を拭いきれない先生が多いのではないでしょうか。
患者様が増えないのは、先生の腕が悪いからでも、努力が足りないからでもありません。ただ、「仕組み」のどこかが少し詰まっているだけです。
私たちディプシーは、多くの治療院の「集客の悩み」と向き合ってきた経験から、「患者を増やす方法」には、確実に成果が出る“正しい順番”があるということを熟知しています。
本記事では、小手先のテクニックではなく、長く愛される治療院になるための「本質的な増患の仕組み」を、専門用語を使わずに分かりやすく解説します。
読み終わる頃には、「明日、まずこれをやろう」という明確な一歩が見えているはずです。
- 【この記事を読んでほしい人】
- ・今月の新患数が急に落ち込み、「すぐに効く打ち手」を探している整骨院・整体院の院長先生
- ・ある程度の患者数はいるが、リピート率が低く、常に新規集客に追われている歯科・クリニックの経営者様
- ・クーポンサイトや広告費への依存度が高く、「広告を止めたら終わり」という恐怖を感じている先生
- ・やるべきことが多すぎて、何から手をつければいいか優先順位が分からなくなった先生
- ・スタッフを雇用したので、安定的に「患者を増やす」仕組みを整え、経営を次のステージへ進めたい先生
「集患」と「増患」は別物。患者を増やすための大前提

具体的なノウハウに入る前に、一つだけ大切な言葉の整理をさせてください。
多くの先生が「患者を増やしたい」と考えたとき、真っ先に思い浮かべるのは「新しい人をどう呼ぶか」ではないでしょうか?
実は、ここに最初の落とし穴があります。
私たちは、「集患(しゅうかん)」と「増患(ぞうかん)」を明確に分けて考えています。
- 集患(入口): まだ院を知らない人を集めてくること(=新規集客)。Googleマップ、SEO、チラシなどがこれにあたります。
- 増患(総量): 来てくれた人にファンになってもらい、通い続けてもらうことで、カルテ枚数(総患者数)を増やすこと(=定着・ファン化・LTV向上)。
イメージしてみてください。
お風呂の栓が抜けたまま、一生懸命お湯(新患)を注ぎ続けても、お風呂(院の経営)はいっぱいになりませんよね。水道代(広告費)ばかりかさんで、先生もスタッフも疲弊してしまいます。
本当に強い治療院は、お湯を注ぐこと(集患)以上に、栓をしっかり閉めること(定着)に力を入れています。
以降のセクションで、この両輪を回して「無理なく、自然に患者が増え続ける状態」を作るためのロードマップを解説してしましょう。
ディプシーからのアドバイス
まずは「穴の開いたバケツ」を塞ぎましょう。よく「今すぐ集客したいから、広告費を月10万円かけよう」と相談される先生がいらっしゃいます。しかし、もし先生の院のリピート率が50%を切っているなら、私は「広告はまだ待ってください」と止めます。 リピート率が低い状態で広告を打つのは、穴の開いたバケツに水を注ぐようなもの。まずは「今いる患者様を大切にする仕組み(増患)」を固めること。広告をかけるのは、バケツの穴が塞がってからです。それが結果的に、一番お金のかからない経営への近道ですよ。

患者を増やす方法を見つけるための「4つの詰まり」チェック

「患者が増えない」といひと口に言っても、その原因は院によって千差万別です。
やみくもにインスタグラムを始めたり、チラシを撒いたりする前に、まずは自院の「どこが詰まっているのか」を診断しましょう 。
患者様が先生の院に通うようになるまでには、必ず次の4つのステップを通ります。

- 1. 認知: 院の存在を知る(検索、地図、看板、紹介)
- 2. 比較: 他の院と比べて選ぶ(ホームページ、口コミ)
- 3. 来院: 予約をして、実際に足を運ぶ(電話、WEB予約)
- 4. 定着: 通う価値を感じてリピートする(問診、施術、提案)
この流れのどこか一つでも詰まっていると、患者様は増えません。それぞれの「症状」と「処方箋」を詳しく見ていきましょう。
ディプシーからのアドバイス
身内を使った「覆面調査」が効きます。自分の院のことは、自分では客観的に見えにくいものです。そこでオススメなのが、先生のことを知らない知人や、スタッフの友人に頼んで「覆面調査(ミステリーショッパー)」をしてもらうこと。 「スマホで検索して、予約を取って、実際に来院してもらう」までを試してもらい、「どこで迷った?」「入りにくい雰囲気はなかった?」と正直な感想を聞いてみてください。「えっ、そこのボタン、分かりにくかった?」という発見が必ずあります。

【ステップ1:認知】まずは見つけてもらう~エリア内で患者を増やす方法

どれだけゴッドハンドを持っている先生でも、知られていなければ存在しないのと同じです。まずは「地域の困っている人」に見つけてもらうことから始めましょう。ここでは即効性の高い順に紹介します。
MEO対策(Googleマップ)は最短で効果が出る「看板」

今、患者様が最初に検索するのは、Googleマップです。ここで上位に表示されるかどうかが、新患数を大きく左右します。特に「今月ヤバい」と感じている緊急度の高い先生は、ここから着手してください 。 MEO(マップ検索最適化)と言うと難しそうですが、やるべきことはシンプルです。
基本情報を正確に
診療時間、休診日、電話番号に間違いはありませんか?特に祝日の営業有無などはこまめに更新しましょう。
写真は「安心」の証
外観だけでなく、清潔な待合室、笑顔のスタッフ、施術風景の写真を充実させてください。患者様は「どんな先生がいるんだろう」「怖くないかな」と不安でいっぱいです。
口コミへの返信
これが一番大切です。いただいた口コミには、必ず丁寧にお礼の返信をしましょう。それを見ているのは、書いた本人だけでなく、これから来ようとしている「未来の患者様」だからです。
「症状×地域名」でのSEO対策は資産になる

具体的な悩みを持って検索する人は、すでに「治したい」という意欲が高い、質の良い患者様です。
こうしたキーワードで先生のホームページが表示されるようにするには、「その症状についての専門ページ(LP)」を作るのが一番の近道です 。
「腰痛とは」というウィキペディアのような教科書的な解説を書く必要はありません。患者様が知りたいのは、「なぜ私の腰は痛いのか」「この院に行くとどうなるのか」です。
「当院では腰痛をこう考え、こう治します」という先生自身の言葉で書いてください。それが患者様の心に刺さります。
ディプシーからのアドバイス
写真は「プロ並み」じゃなくていいんです。MEOやホームページの写真というと、「プロのカメラマンに撮ってもらった完璧な写真じゃなきゃ」と思っていませんか? 実は、患者様が見たいのは「着飾った写真」よりも「リアルな今の様子」です。 スマホで撮った写真で十分です。天気のいい日の外観、スタッフがブラックボードを書いている後ろ姿、新しいお花を飾った受付。そんな「日常の切り抜き」のほうが、嘘のない安心感として患者様の心に届きます。

【ステップ2:比較・検討】「ここに行きたい」と選んでもらう~ホームページで患者を増やす方法

認知された後、患者様は必ずホームページを見て「他と何が違うの?」と比較します。多くの院がここで脱落しています。選ばれるためのポイントは3つです。
「誰の・どんな悩みを」解決する院か、一瞬で伝わっていますか?
ホームページを開いて3秒。これが勝負の時間です。
「最新の医療機器があります」「創業○○年です」というアピールも大切ですが、患者様が知りたいのは「私のこの痛みは、ここで治るの?」という一点のみです。
- × 「最新の低周波治療器を導入しました」
- ○ 「長年どこに行っても治らなかった肩こりが、スッと軽くなる施術です」
主語を「院(私)」から「患者様(あなた)」に変えるだけで、反応率は劇的に変わります。これをマーケティング用語で「ベネフィット(利益)の提示」と言います 。
「先生の顔」が見える安心感を
治療院は、体を預ける場所です。どんな人が触るのか分からない場所には、怖くて行けません。
トップページには、必ず先生の笑顔の写真を載せましょう。腕組みをして威圧感のある写真より、施術中の優しい表情や、患者様とお話ししている自然な写真のほうが、「相談しやすそう」という印象を与え、来院ハードルを下げます。
専門家としての「権威性」と「共感」
「○○の資格を持っています」という権威性も必要ですが、それ以上に「先生の想い」を語ってください。
なぜ治療家になったのか、どんな想いで患者様に向き合っているのか。そのストーリーに共感した患者様は、価格競争に巻き込まれない、先生の「ファン」になってくれます。
ディプシーからのアドバイス
「ようこそ」よりも「なおります」。多くの治療院のホームページのトップに、「ようこそ、○○整骨院へ」という言葉が書かれています。でも、痛みで顔をしかめている患者様は「歓迎」されたいわけではありません。「解決」したいのです。 一番目立つキャッチコピーは、挨拶ではなく「答え」にしましょう。「ようこそ」を削り、「あなたの腰痛、当院なら3回で変化を感じられます」に変える。これだけで、ページの離脱率はグッと下がります。

【ステップ3:予約】離脱を防ぐ~スムーズな導線で患者を増やす方法

「行ってみようかな」と思ったのに、予約の方法が面倒で諦めてしまう。これは非常にもったいない機会損失です。実はここが「穴」になっている院が非常に多いのです。
電話以外の「逃げ道」を作っていますか?
痛みがある時、すぐに電話できるとは限りません。仕事中だったり、電車の中だったり、あるいは「電話するのが苦手」という若い世代も増えています。
WEB予約やLINE予約の導入は、今や必須と言えます。「24時間いつでも予約可能」という利便性は、それだけで選ばれる理由になります。
スマホでの見やすさを徹底確認してください
今、患者様の8割以上はスマホで検索しています。
文字が小さすぎて読めない、予約ボタンがどこにあるか分からない、電話番号がタップできない……。
ご自身のスマホで自院のサイトを見て、「親指一本でストレスなく予約までたどり着けるか」をテストしてみてください。「戻るボタン」を押されない工夫が、そのまま集客数に直結します。
ディプシーからのアドバイス
「予約ボタン」は追尾させていますか? スマホでホームページを見ているとき、長い文章を読んでいるうちに「よし、予約しよう」と思ったとします。その時、予約ボタンを探して上までスクロール戻るのは面倒ですよね。 そこで、画面の下に常に「電話」と「WEB予約」のボタンを固定表示(フッター固定)させましょう。いつでも親指一つで予約できる状態を作ること。これが「鉄熱いうちに打て」の鉄則です。

【ステップ4:定着】リピート率が劇的改善~「魔法のトーク」で患者を増やす方法

ここからが「増患」の本丸です。
一度来てくれた患者様に「また来たい」「ここに通えば治りそうだ」と思っていただくためには、技術と同じくらい「伝える力」が重要です。
多くの先生が苦手とする「次回予約の提案」。これをスムーズに行うための具体的なトークスクリプトをご紹介しましょう。
なぜリピートしないのか?最大の理由は「ゴールの不在」
患者様がリピートしない最大の理由は、「治ったから」でも「気に入らなかったから」でもなく、「いつまで通えばいいか分からなかったから」です 。
「また痛くなったら来てください」「様子を見ましょう」という言葉は、患者様を路頭に迷わせてしまいます。
プロとして、地図(通院計画)を渡してあげましょう。
【保存版】初回カウンセリング&クロージングの黄金スクリプト
以下の3つの要素を、施術後の説明で必ず伝えてください。
原因の特定(Why Now)
「○○さん、今日お体を診させていただいて分かったのですが、今回の痛みの原因は、実は腰ではなく『股関節の硬さ』から来ていますね」
未来の提示(Benefit)
「今のままだと痛みを繰り返してしまいますが、ここの柔軟性を取り戻せば、趣味のゴルフも不安なく楽しめるようになりますよ」
具体的な提案(Plan)
「しっかり治すために、まずは筋肉の癖を取るのに3回、そのあと定着させるのに3回、合計6回だけ私に時間をください。最初の3回は間隔を空けずに来てほしいので、来週の〇曜日と〇曜日は空いていますか?」
ポイントは、「来てください」とお願いするのではなく、「治すためにはこれが必要です」とプロとして処方箋を出すスタンスです。これで、押し売り感なく自然に次回予約が入るようになります。
LINEやDMでの「リマインド」は親切心です
「売り込みと思われたくない」と遠慮して、リマインドを送らない先生もいらっしゃいます。
ですが、患者様は忙しい日常の中で、予約をうっかり忘れてしまうものです。
「明日の○時にお待ちしておりますね」「その後、お体の調子はいかがですか?」というメッセージは、売り込みではなく「私のことを気にかけてくれている」という信頼に変わります。
ディプシからのアドバイス
「いつが空いてますか?」は禁句です。次回予約を取る時、つい「次はいつ頃がご都合いいですか?」と聞いていませんか? これだと患者様は「えっと、予定を確認して…また連絡します」となり、そのまま離脱してしまいます。 プロならリードしましょう。「最短で治すために、次は3日後の〇曜日か〇曜日に診たいのですが、どちらか空いていますか?」。二者択一で提案することで、患者様も迷わず予約を決められます。これは押し売りではなく、治療計画の一部です。

現場の「困った」を解決!ケース別・増患成功ストーリー

ここまで理論的なことをお話ししてきましたが、実際にディプシーがお手伝いした中で、よくある3つのパターンの成功事例をご紹介します。
先生の状況に近いものはありますか?
【緊急型】「今月、新患が半分以下に…」
- 【開業3年目の都内の整骨院】院長1名・受付1名
- 近所に大手チェーンの整骨院ができ、そちらに患者が流れて新患が激減。「今月ヤバい」と焦っている状態
打った施策:「MEOの即効改善」&「オファーの見直し」
施策 ①:Googleビジネスプロフィールの写真を、プロが撮影した「明るい笑顔」「清潔な院内」に全差し替え。
施策 ②:口コミ既存患者様に声をかけ、1週間で10件の口コミを書いてもらった。
施策 ③:ホームページのトップに「○○駅で唯一の『産後ケア』専門」と強みを明記し、初回限定の体験オファーを目立つ位置に配置。
施策の成果
2週間後から電話が鳴り始め、翌月には新患数がV字回復。大手にはない「専門性」と「人柄」で差別化に成功しました。
【改善型】「悪くはないけど、伸び悩んでいる…」
- 【埼玉県の歯科医院】チェア3台
- 新患は来るが、定期検診(メンテナンス)への移行率が低く、常に新規集客に追われている状態
打った施策:「LINE公式アカウントの活用」&「院内教育」
施策 ①:予約システムと連動させ、定期検診の時期に自動でLINEが届く仕組みを導入。
施策 ②:歯科衛生士さんに「メンテナンスの重要性」を伝えるトークスクリプトを共有し、練習を徹底。
施策 ③:待合室に「予防歯科で生涯医療費がこれだけ変わる」というポスターを掲示。
施策の成果
メンテナンスの予約率が30%→60%に向上。広告費をかけずに売上が安定し、院長も治療に専念できるようになりました。
【拡大型】「分院を出したい、スタッフを増やしたい」
- 【神奈川・整体院】スタッフ4名
- 院長一人の売上は限界。スタッフにも集客・リピートを任せて組織化したい
打った施策:「KPI(数値)管理」&「ターゲットの再定義」
施策 ①:「なんとなく」だったターゲットを「40代・働く女性の頭痛専門」に絞り込み、広告単価(CPA)を改善。
施策 ②:スタッフ全員で「新患数」「リピート率」「LTV(一人の患者様が支払う総額)」の数字を共有し、目標管理を開始。
施策の成果
ターゲットを絞ったことで広告の反応率が上がり、スタッフも数字を意識して動くように。無事、2店舗目の出店が決まりました。

経営者なら知っておきたい「数字」の話(KPI管理)

「患者を増やす」といっても、ただ人数を追うだけでは経営は良くなりません。
「拡大型」を目指す先生には、ぜひ以下の3つの数字(KPI)を意識していただきたいです 。どんぶり勘定をやめて、この3つの数字を毎月チェックするだけで、打つべき手(広告を増やすべきか、接遇を見直すべきか)がクリアに見えてきます。
CPA(顧客獲得単価)
- 新患一人を呼ぶのにいくらかかったか? = 広告費 ÷ 新患数
これがあまりに高いと、集客すればするほど赤字になります。
一般的に治療院のCPAは3,000円〜5,000円が目安と言われますが、次のLTVとのバランスが重要です。
LTV(生涯顧客価値)
- 一人の患者様が、初診から卒業までに合計いくら支払ってくれたか?
=初診料+再診料+治療費総額+その他実費検査費、材料費など
CPAが高くても、このLTVが高ければ経営は成り立ちます。「増患」とは、最終的にこのLTVを最大化することです。
リピート率(2回目・定着率)
- 患者様が再来院してくれる率 = (リピート患者数 ÷ 新規患者数) × 100
初診の人が2回目に来てくれた割合です。ここが低い場合、問題は「集客」ではなく「問診・施術・接遇」にあります。穴の開いたバケツ状態です。

医療広告ガイドラインには要注意!誠実さが一番の集客

最後に、ひとつだけ注意点があります。
「患者を増やす方法」を追求するあまり、誇大広告になってしまっては元も子もありません。
「絶対に治ります」「No.1」「最高」といった表現は、医療広告ガイドラインや関連法規で規制されています。
何より、大げさな言葉で期待値を上げすぎると、来院後のギャップでクレームになったり、信頼を失ったりする原因になります。
先生の誠実な人柄、確かな技術、そして「患者様を良くしたい」という想いを等身大の言葉で伝えることこそが、結果として一番長く愛される秘訣であり、私たちディプシーが最も大切にしているホームページ制作のポリシーです。
先生は一人じゃありません。Webのことはプロに任せてみませんか?
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
「やるべきことは分かったけれど、日々の施術で手一杯で、パソコンに向かう時間なんてないよ……」というのが本音かもしれませんね。
先生の手は、患者様の痛みを治すための魔法の手です。
慣れないブログの更新や、複雑なSEO対策でその手を疲れさせてしまうのは、地域の患者様にとっても損失です。
私たちディプシーは、治療院専門のWebパートナーです。
先生の院の強みを引き出し、地域の患者様に届くホームページを作るお手伝いをしています。
「自分の院の強みが分からない」
「今のホームページが合っているか診断してほしい」
「ネットのことは詳しくないけど、患者様への想いだけはある」
そんな先生こそ、ぜひ一度ご相談ください。
私たちが、先生の想いを形にし、「先生に会えてよかった」という患者様を増やす仕組みを一緒に作り上げます。
まずは無料相談で、先生の悩みをお聞かせください。
「集患」の重荷を半分下ろして、先生には一番大切な「治療」に専念していただきたい。それが私たちの願いです。


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